塾長あいさつ

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魁! 武田塾の想い

レベルに合った参考書から、志望校のレベルまで、一冊ずつ完璧にする。

はじめまして。武田塾塾長の林です。

私は授業で成績は伸びないと思っています。

学校の授業を受けて成績が悪いのは、授業内容を覚えていないからです。

使っている問題集や黒板を写したノートを覚えてないからです。

そんな生徒にまた授業をしても、受けっぱなしになりますよね。

なので、武田塾は授業をしません。

授業をしないで東大、京大、早慶、医学部などに逆転合格者を出してきました。

そして、小・中学生部門である魁! 武田塾でももちろん授業をしません。

むしろ、テストしかしません。

小・中学生が成績が良くないのは、わからないからではないのです。

覚えていないからです。

なので、覚えるまで何度も何度も繰り返して、完璧になるまでテストします。

テストに合格するまで、先に進みません。

使っている問題集やノートを覚えるまで、完璧に繰り返す。

これが一番成績が伸びる方法だと思いませんか。

「覚え方はわかる。ただ、勉強の内容がわからない」という生徒さんは、他の塾に行って授業を受けてください。でも、おそらく、お子さんの成績がいま一つなのは、わからないからではないと思います。

もし興味があれば、入塾しなくて構いませんので、無料相談にお越しください。

勉強方法を詳しくお伝えします。入塾しないでそれだけで成績が伸びるのが一番いいと思っています。

武田塾塾長 林尚弘

塾長プロフィール

林 尚弘 (はやし なおひろ)

株式会社 A.ver 代表取締役社長。

学習院大学法学部政治学科卒業。1984年生まれ。 千葉県立船橋高校出身。

高校時代、浪人時代と合わせて4年間予備校の授業を受けるも偏差値が伸びなかった経験から、既存の「授業」に疑問を抱く。

大学1年時、20歳で株式会社A.ver(エイバー)を設立し、代表取締役に就任。インターネット上で「武田」というハンドルネームで行ったブログ「武田の受験相談所」がヒット。ブログランキング1位に。

間もなく武田塾を設立し、1人ひとりの自学自習を徹底的に管理・サポートする「日本初の授業をしない」手法によって、E判定から早稲田、慶應、国公立医学部などへ逆転合格者を続出させ話題となる。

また、自身が編み出した勉強方法を活かし、企業と学業を両立させ、大学において奨学生に選ばれる。

プレジデントファミリー、読売新聞、毎日新聞、フジテレビ「とくダネ!」「お台場政経塾」、日本テレビ「ガチガセ」など、メディア登場も多数。著書『予備校 に行っている人は読まないでください!』(宮帯出版社)、『参考書だけで合格する法』(経済界)、他9冊。

全国に日本初! ”授業をしない”武田塾を60拠点展開。(2015年4月現在)

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